長崎の「が」はビダク音
試験管への回帰思想を抱き続ける宮城ま咲の文芸的日々と非文芸的ぽろり。ふろむ長崎
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ネタは小出し!後出し☆お出汁♪
…まぁ、要はあれです。

更新の間隔が開いてしまったネ。てへぺろ

宮城です。
帯状疱疹にかもされて以降、やる気が行方不明になり、とけた餅のように過ごしておりました('ー`)

いや、そうは言ってもよ?
父の祥月命日で本家に行ったり、2月に入って家族とランタンフェスティバル見たり、本屋さんに営業回りしたりと、何にもしてなくはなかった…んですが…大半の「やろうと思ってたこと」「やらなきゃと思ってたこと」は止まってましたねぇ;
やんなきゃいかんことが捌けてないと、ブログの更新するのも気が引けまして。
お前、ちゃらちゃらとネットしてる暇があったら早よこっちの用事片さんかい!
ってお叱りを受けるんじゃないかーって思ったりするもんで、そのうちーそのうちーと延期してたら、ネタはあるのに更新止まったみたいな流れです。
あるの。
ネタはあるの。
12月に大阪文学学校のスクーリングで大阪行ってたよーって、報告するつもりだったのです。
言うても、1月の記事にするつもりではあった。
リアルタイムでどこに行った何をしたあれ買ったこれ食べたの報告するの、何か怖いじゃないですか。でもない?


そんなこんなで。
12月に行ってきました。大阪。2泊3日。往復空路。
そんで、念願の葉ね文庫さんにも突撃して来ましたよ。
半地下ッ☆ ←訂正 3歩上って3歩下る~みたいな階段を越えるだけです。
建物の名前がサクラビルやったりと、何かしらご縁があるんじゃな~い?と強引にチキンハートを燃え立たせて、空港からモノレールや鉄道を乗り継いで…改札出ようとしたらピンポーンて鳴ったwいやん、久々ww
スケジュール帳巻末付録の大阪路線図を参照して乗り換え計画立ててたら、阪急千里線と堺筋線が同じ?途中で名前変わるの?相互乗り入れ?か何かなってて、更にそれを谷町線に乗り換えなきゃいけなかったんだけど、切符の売り場が2種類あって、料金表合ってるけどこの切符は通用しないみたいな…何かそういうことでした;
いや、もう今書いててよく分からん;;次行った時に現場見たらたぶん思い出す!(えー
えっと、それで、そう!葉ね文庫さんですよ!
何か九州じゃ見かけんような同人誌とかあんまり流通してなさそうな詩集とかいっぱいでー。
門外漢だけど短歌とかの面白い個人誌みたいなんも気になりすぎる(p゜◇゜q)
日程1日目からスーツケースみっちりにお買い物して、ペーパーもいただいちゃったりして、ホクホクお宿へ向かいましたよ。
ここ数年の大阪の宿は、天満橋近辺とか長堀橋の辺りとかにしてます。
ホントはな、文校近いしキレイだし朝ごはん美味いしで、ルーテルに泊まりたいの!
でもね、ここ数年、全然部屋が取れないの!

あれさぁ、ホテルのネット予約か何かのCMで
“比較表示して一番安いサイトが分かる”
みたいなん、あるじゃないですか。



そこじゃない!
問題はそこじゃない!!



なんだろねー、インバウンドの影響ですかね。
もう3ヶ月前にチェックしても、土日は部屋空いてないんですよ;
最安値サイトよりン百円高くたって、泊まれるなら上等だよ
空いてないもんは比べようもないよ(´・ω・`)
まぁ京阪天満橋も朝ごはん美味しいから悪くはない…けどルーテルと比べたら部屋が狭いかな…寝るだけだから良しとしようね。
この上まだ訪日観光客増やすとかエライさんに息巻かれても、正直ついていけんわー。ははは
次は3月のスクーリングに行きますけどね、やっぱルーテル予約できんかったよ。
スカイホリデーでホテルまで込々で予約しちゃえば手っ取り早いから、もうそれにしたった。
ででででもいつかまたルーテル泊まりたい!
最後に泊まった時、地下鉄の出口間違って雨降りの夜の難波の宮の辺りをオロオロ歩いたりしたけど、怖かったけど、でも!
泊まりたいのに泊まれないことばかり続くと、意地でも泊まってやろうと思うのが人情だ!いや違うか!でも機会狙ってますよ。ウフフフ…


スクーリングの日は、お昼ご飯が回によって色々です。
午前のプレスクーリングに参加したのち、午後の部開始までの1時間くらいで、チューターと食べに行ったり、クラスの人たちと食べに行ったり。
んでも次回は久々この手を使わねばなるまい…


ザ・人の来ない階段でコンビニ飯



これね、時々アニメとかで“すごく寂しい情景”みたいな扱われ方するのが、個人的に異議アリ!
節約したい時とか、午後からのテキスト読み込めてない時とか、一人でちゃっちゃと食べてしまいたいこともあるんだよ…
時間もてあましたり寂しいとか言ってられる程ヒマじゃねぇヾ(゜∇、゜ )ノ
高校でも一人で食べることあったな。
ぶっちゃけラクだもの。
そらぁ世の中一人でできんこともあろうけど、一人の時間がないとできんことがいっぱいあるんじゃー!
ちなみに次回のスクーリングは、昼休みの間に、事務局に委託した自著を管理するための時間が欲しいです。
だから一人昼食を切望である。
誘ってもらえるのはありがたいのですが><;
お店で食べると、料理を作ってる時間とかも必要だから、午後の部開始のどれくらい前に学校戻れるか、いつもヤキモキするんですよ;
一人だけ早食いしてシュタッと出るわけにもいかん。というか猫舌だからそもそも不可能
一緒に食べてる人たちの話も聞きたいし。
単にイヤなだけやったら逃れることもできるんやけどね…誘惑だよね
合評も重要だけどスクーリングの醍醐味は雑談だと思ってるくらいだしね;
苦渋の決断。。






ちなみに葉ね文庫さんで買った本。まだ半分も読んでない。
だって
「お前、読みたい本読んでる暇があったら早よこっちの用事片さんかい!
ってなりそうだったんだもん。だからそのうちーそのうちーて、本はあるのに読書してない流れです。
献本のお礼にっていただいた本も読みたいし、買ったのといただいたのと混ざったら頭おっつかんようになるかなって思ったし…
営業もせなあかんやろ。
ハガキとか手紙とかくださった方にもお返事しようと思ってて、でも最初の10人くらいで止まってるし。
「書ける人から」とか「書きやすい分から」とか言ってたら、不公平感生じるんじゃないかって気がして順番崩せないし。

なんかもー抑うつだよ@@;


今日もこのブログ
「何なの、私にはノーレスポンス全力無視しといて、へらへらブログ書く暇はあるってか?」
って思われんかビクつきながら書いてるー。
卑屈は十八番~。いつでもひとりはんせいかい~。
1ヶ月更新しないと広告表示されちゃうし、生存報告のためということでご理解ください;;;


そういっちゃ大阪。
「宮城さんって時々エセ関西弁ぽいしゃべりになるの何故?文校の影響そんなに?」
と思ってる方もおられるかも知れません。
文校の影響は、後発的なものです。迎え酒みたいな(違うやろ
小さい頃離島に住んでたんですが、昼間は幼稚園や保育園じゃなくて、近所の人に預けられてたんですよ。
そのおじちゃんおばちゃんが関西(たぶん大阪)の人で。
親は学校勤めだから、朝の8時過ぎくらいから離れるでしょ?
夕方は早くても17時くらいにならないと迎えに来れないでしょ?
毎日9時間くらい、一緒に居たんですよ。関西のイントネーションで喋る人たちと。
残り15時間、親と一緒に居ると言っても、9時間くらいは寝てるでしょ?残りは6時間。
だから、家族の喋り方よりも、預けられてたおうちの人の喋り方の方がより大きく関与しとるのではないかと思います。
少なくとも標準語よりはなんちゃって関西弁のが喋りやすいです。
長崎弁は…どうだろか。ここ数年わざと使ってることもあります。面白いから。
猫に話す時は長崎弁のが伝わりやすい気がするから長崎弁。
でも親の話とか聞いてると知らない単語とか言い回しとかいっぱいある;
県の南部と北部で微妙に違うみたいなんもあるし。
島原半島以外であんまり聞かないようなイントネーションもある。
更に高校は県央地区に行っていたため「~しんしゃい」という表現が染みついてもう言い換えられる表現が分からない…
例えるなら私にとって、標準語は制服、長崎弁は学校指定のジャージや体操服、なんちゃって関西は綿混のルームウェアです。
だんだん制服でもジャージでも窮屈に思えてくるんだよ。だって原則他人の目がある場で着用する前提だし。
たぶん制服やジャージでもツラさを感じないのが若さだと思う…笑
昨今は独り言すらなんちゃって関西で展開してますが、文校は3月で一応退校する予定。
いつまでなんちゃって関西な言葉づかいが続くんでしょうなぁ…


一人コンビニ飯は寂しくないけど、伊丹空港のターミナルとターミナルの間辺りにあったお蕎麦屋さんが12月でお終いだったのが寂しい。
飛行機怖いからって地べた移動を続けていたら、その味を知る事すらなかったんかなぁ。
お出汁がすごかった。毎回飲み干した。かつお節がそのまま汁になったみたいな芳醇な味やった。
しんどい時にばかり行ってたから、お蕎麦屋さんなのにうどんしか注文したことなかったのがホント心残り;
今回も空路選んでしまったけど、いつ行っても工事中だった新大阪駅ダンジョンは今どんななんやろうか?
パントリーパティスリーアモール?だか、ちょっとこだわりの食糧品を売ってるお店が好きで、陸路移動の頃は毎回のように寄ってました。ふと買ってみた丸福コーヒードリップパックが気に入って、これ大阪行かなくなったらどこで買うのん!?と気を揉みましたが、先月、ゆめタウンの地下で発見。よ、よし!来年度からここで…!!




そういやブログ再開して以降何度も話題にしておきながら肝心の自著の紹介を全然してなかった。こないだ気づいた。ばかだー



『よるのはんせいかい』

表紙こんな。
私が描いたんじゃないよー。装丁の森本氏ですよ。
激烈大好評ですよ。

営業回りしたので、現在は長崎市内の
大波止のゆめタウン(夢彩都って言った方が分かりやすい?)の紀伊國屋書店さん
長崎駅前アミュプラザのメトロ書店さん
浜町アーケードの好文堂書店さん
にて取り扱っていただいてます。
店頭になかったら店員さんに訊いてくださいね(`・ω・´)b
大阪は、葉ね文庫さんでべっぴんなお姉さんにオラオラぁと1冊押し売りました。きっとまだある…と思います。
※翌日追記
UPしてからうっすら思い出したけど、あれ、個人的に買っていただいた分だから在庫としてはカウントしない分です;ね?
当時もうめっちゃ舞い上がってたもので、話聞いてるようで理解できてなかった…すみません@@;

天満橋の京阪シティーモール内ジュンク堂書店さんにも飛び込んでチラシをお渡ししてお願いしたので、ある…かも知れません。
(2017年3月に見たらもうありませんでした。サンクス!)
大阪文学学校事務局にも置いていただいてます。在庫どうなったかな?今度訊いてみよ。
これをねぇ!こないだのスクーリングの時に書籍販売コーナーに並べるタイミングなくてねぇ!
帰りは帰りで、ちょっと話したい人がいたもんだから、バタバタ出て来ちゃって;
なので次回のお昼はあれだ。ぼっち飯。あ、言ってしもうた…w











今年もよろしくお願いします。
はい。年明け1回目の更新ですー。

皆様、おせちは召し上がりましたか?
うちはこの数年、大晦日の夜からおでんを仕込んで、年明けて3日くらいはほとんど毎食おでんです。
シメはうどんね。
それまではおせちっぽーい感じにお重に詰めたりしていたんです。一応。形だけ。
言うても、誰かに食べさせるわけでもなく、自分だけが食べるものなんですが。
紅白なますとか田作りとか昆布巻き辺りは、割と好きです。たたきごぼうなんかも美味いですな。
あとは伊達巻や唐揚げ、チャーシュー、肉で野菜を巻いたやつも入れてたっけ。
きんとんとか煮豆は苦手です。甘い;
数の子もわざわざ食べたいという気持ちにはならないかな;
(好きって方、ごめんなさいね)
そんな感じで、あっためても食べられそうなタンパク質メインの準備をしてたんですよ。
ほとんど買って来た物だったけどな。。
しかし。
おせちは寒い;
食べる時にお皿に取り分けてレンチンしても知れてる;
なんちゃってお雑煮も作ってたんですが、それと一緒に食べても震えが止まらない;;
で、食事の度に寒気に襲われていた私は
おでんなら汁気もあったかい、食べる物もあったかい!タンパク質!火入れすれば食中毒リスクも下がりそう!
という思いつきにて、この数年は正月おでんで過ごしていたわけです。


で・す・が

まぁ今年いい加減気づいたよね…




毎食おでんは飽きるわ(;´Д`)




これでも回を重ねるごとに少しずつ工夫とかしてるんですよぅ。
年末になるとスーパーの練り物系の棚はかまぼこ祭りになっちゃっておでん種の取り扱いがほぼなくなっちゃうから、クリスマス頃に買いだめして冷凍庫にストックしておくとか。
たまごは生を買ってきて一々ゆで卵にするよりも煮卵買って入れた方がさっさと食べられるとか。
で、野菜不足に陥るのを食い止めようと(大根だけじゃ心許なし)ロールキャベツや輪切りの人参も入れるようにしたり。
ちなみにロールキャベツは「今回食べよう」と思う前の回(昼食べたいなら朝)の火入れの時に鍋に入れる。そしたら、分解しづらい(餅巾着やぎょうざ巻も同様)
ロールキャベツ、かんぴょうで帯締めてるやつならそこまで煮崩れ早くないんでしょうけどね…ちょうど良さそうな個数で売ってるのが、帯締めてるタイプじゃなかったのさ;
あとはそうだな、今回は牛スジは串に刺してあるタイプではなく、加工済み袋入り牛スジ(国産!熊本で加工されてたよ☆)を買いました。べつに串なくてもいいんだ。目的は牛スジなのだからな。
でもやっぱり、おでん連食は厳しいなー
今年は途中でしんどくなって、スーパーで生サラダを買いました。


あぁ…冷たくて味の染みてないあっさり野菜…美味しい……


来年以降に向けてまだまだ工夫の余地はあるようです。
いっそおせちもどきおでん二本立てにしちゃう?



さてさて、今年のお正月は、おせち以外でガッツリと縁起を担いでおりました。


昆布→よろこんぶ→喜ぶ
鯛→おめでたい



というわけで…




昆布と鯛?



コブダイ。





うーん…
いやね、実は今年、正月早々おデコが腫れあがっていたのです。
前髪で隠してたけど、かなりぼっこり。
さしずめコブダイ?
でもアゴはこんな出っ張ってないか。
コブが張り出してきたらオスに性転換できるらしいんだけどなー私には無理なのかなー…







じゃあこっち。(じゃあって?)







メガネモチノウオ


ナポレオンフィッシュしてました。
どうだ、めでたかろう。



最初に気づいたのは、おデコの症状じゃなくて、耳下腺の腫れでした。
左の耳の下さ、鏡で正面から見ても分かるくらいに腫れてきて。
「あらー、おたふく風邪?確か私かかってないもんねぇ」
ということで様子見。
夜はあまりにも耳周辺痛くて眠れず、サロンパスなど貼ってみる。
痛み止め使いたいし腫れにも効果があるだろうということでロキソニンも飲む。
翌々日くらいには何故かおデコが痒くなってきた。これまた左側。
熱とか咳とかそういう症状はない。耳下腺は左しか腫れてないまま。
「虫刺されかなーかぶれたかなー雑菌でも入ったかなー免疫力低下してんのかなー」
と、古い化粧水等々は廃棄して、うがいの回数増やしたりなんかしつつ、更に様子見…
なんかおデコめっちゃ腫れてきた!!
で、近所の内科に行く。
しかし何をどう伝えたらいいものか分からなくて、診察室にて左の耳の下が腫れてきた旨話す。
他にどこかおかしいところあるかと訊かれて、関係あるとは思わずに、まぁ何かの判断材料になるかなーくらいの気持ちでおデコを見せたら
「あー…こりゃヘルペスじゃないのかな


え。
マジすか(゜д゜)


血液検査も一応しときましょうってことで採血。
それで、来週また来てねって処方箋渡されて、薬局行っただよ。
何か薬剤師のにーちゃんが気の毒そうな口調で軟膏の説明をしてくれたよ。

違うから!
詳しく話しづらい部位に塗るんじゃないから!!
おデコだから!!!



そんで、軟膏と飲み薬を手に、帰宅。


翌週、月曜は祝日だったので火曜日に再診。
血液検査の結果は、何だか清々しいほどに異常なし^^;
まぁおたふく風邪でもなかったわけですね。
帯状疱疹で間違いないだろうねーみたいな流れで、追加の処方箋を出される。
「薬全部飲み切ってもう何ともなかったらいいよ」ってさ。



で、毎日抗ウイルス薬を飲んだり塗ったりしています。
バルトレックス錠500を1回2錠、1日3回(毎食後)
最初の4日はロキソニンと胃薬も一緒に。
塗り薬はアラセナーA軟膏3%を1日2回くらい。
これがまた、バルトレックス錠デカい!そして高い!それが7日分
新春だからって大放出ですよ…お財布ぱっかーんだよ…シクシクシク…



病院の先生にも、薬局の気の毒そうなにーちゃんにも、ストレスとか疲れとか気をつけろって言われたから、あんまり無理しないように心がけて過ごしてます。
一昨年に猫まんじゅうが調子崩して看病に行った時も、昨年正月に母が猫まんじゅう脱走阻止しようとしてスッ転んで骨折したのを世話しに行った時も、おしゃもじさんの看取りの頃も、短時間睡眠とか数日周期で行ったり来たりとか結構無茶しても大丈夫だったのにねー。
やっぱり、出版にまつわる色々で、か?
他に変わった事思い当たる事ってないもんで;
おデコの腫れは治まってきたけど、かさぶたが出来て若干おぞましい様相です;
そして時々痒い!寝ぼけて掻こうとして薬がベッタリついてどんより。
髪の毛が触るとピリピリするので、家では結ったりピンで留めています。
あと、小さい剣山をそっと押し当てられたみたいな痛みが不定期に発生するものの、検索して出てくる説明にあるような激しい痛みは、今のところないです。
そんでも三叉神経の帯状疱疹は目とか耳とか近いもんで、こじれると障害が残るとか怖い情報もあった;
客観的な「あんた色々溜まっちゃってるよサイン」も出たわけですし、しばらくはのらりくらりとマイペースにいこうと思います。
よろしくご了承のほどお願いいたします<(_ _)>





そう!あとそう!またまたご報告ありました。そうそう!

神戸新聞12月27日付にて、細見和之先生に書評をつけていただきました。
ありがとうございます!
ブログやツイッターなどで取り上げてくださる方も更に増えました。
感謝かんしゃです。







先月熊本に行ったんだよ。
猫を買ったことがありません。宮城です。
これまで実家で飼ってきた歴代の皆みんな、拾ったり、着いて来たり、かよって来たり。

今年亡くしたさくらさんは、熊本でゲットしてはるばる海越えて連れ帰った子でした。
大学の近くをうろうろしてたのを友人が保護し、私が譲り受けて、一応譲渡先を探してはみたものの全然見つからなくて、実家で引き取ることになったのさ。
当時は難色を示していた母ですが、いつの間にか、もうべったりべったりでした。
出かける日の朝にばぁばを起こすお利口さんだったしなぁ。
心配なので、さくらさん亡くなってからは実家に月1~2回ペースで行くようになりました。
ほら、精神的ショックが大きい出来事があると、認知症進むとかっていうじゃないですか;
母も70代半ばですしー。
今の実家には、私が以前長崎市内で拾ったあきさんがおりまして、だいぶん支えにはなってくれています。
白地が多いので、この時期は猫まんじゅうすぐる。
むにむにのほこほこだよ…はあぁぁぁ…(思い返し悶え)
今年のクリスマスは兄が職場で取り扱ってるケーキとケンチキを持って実家に来るらしいので、私も呼ばれることにしました。
正月は行かない。この点は例年通りです。
その次は父の祥月命日で集まるのかな?たぶん。
場所は実家じゃなくて県北の本家の方だけど。法事の前後にどうするかは未定っ。


さて本題ー
11月の2週目のことですが、熊本に行ってきました。
母方の親戚が熊本に暮らしていて、ご高齢で。
地震でお風呂場が壊れたよとか、ちょっと体育館に避難してたよという話は聞いていましたが、ウチは適切なタイミングで車や健康な人手を出せるというわけでもなし、落ち着いてないところに行ってもお邪魔なだけだよね…ということで、気になりつつ何もできずにいました。
秋になってそろそろ落ち着いたかな、様子見に行こうかという話になって。母も、体の動くうちに熊本行きたいと言うしで。
今回は海越えルートで行くことにしました。
陸路だと長時間バス缶詰か、JR利用するなら時間を取るかお金を取るかみたいな状態だし(何で特急廃止したんだコノヤロー)
にしても久々だよ海越え。
島原外港から熊本港へのフェリーを利用するルートです。
ちなみに島原外港までは島鉄ガタゴト。
船にゆられて熊本港に着く頃にはだいぶん暗くなってましたが、港の入口にてイルカ(スナメリ?)の群れに遭遇。背中が水面からたくさん見え隠れするさまに、寒いデッキで母ときゃいきゃい盛り上がった☆
ホテルは通町筋のエリアに取ってたので、港から熊本駅までフェリー利用者専用のシャトルバス(マイクロバス)で移動し、路面電車に乗り換えて市街地まで移動しました。
街は賑わってたけど、建物の外壁にビシビシひびが入ってるのを見たり、遠目で見た感じは大丈夫そうな建物の前に規制がしてあって立ち入り禁止だったり。
住んでた頃は街もよく遊びに出ていたけど、何度も利用したことのあったうどん屋さんの建物がごっそりなくなっていた(たぶんダメージ大きくて取り壊し済)のが、なかなか衝撃。
寂しいなぁ…。
夕食は何かご馳走でも食べるかどうするかーと思ったりもしてましたが、雨の中を歩いてって一度ホテルにチェックインすると、さすがに疲れが出たね;
「もう混んでなきゃ入ることにしよう!」と上通りアーケードの方に行って、看板が目に留まったのでもんじゃ焼きのお店に入りました。
何気、もんじゃ焼き初体験だよ我ら( ゜∀゜)( ゜∀゜)!
説明書きを一応読んでから挑んだんですが、とにかくあのサラサラの液体が、先に刻みキャベツやウィンナーで作った土手から、平気で流出する;
ドラマとか漫画みたいに上手になんて食べられんよ;;
もうひたっすら、ヘラとコテで鉄板の真ん中より向こうに侵略しないよう、せき止めてかき混ぜてせき止めて…
こんなに忙しい食べ物だったのねw
もう二人とも無我夢中、無心、無言でガシガシと熱中。
頭からっぽにできたので、ちょっとリフレッシュにはなったかも知れんww
帰りにドラッグストアでドリンク剤を買って、部屋で飲んで、一日目終了。

翌朝、ホテルの朝食サービスをいただいて、親戚方へは路面電車とタクシー乗り継いで行く計画でスタート。
熊本の路面電車は馬力が違いますねー。
何か地下鉄系のエンジンの音がするよ!
坂道も上るよ!!
あんな勾配とカーブの応酬、長崎の路面電車だとまず耐えられんな;
車窓からの眺めに母子できょろきょろしていたら、向かいの席のお客さんから
「何かお探しですか?」と訊ねられたり。
膝に乗せてる状態とは言え、お土産のカステラ重いんじゃないかなーと思って、母に持とうかって打診、うんにゃ良か…などとやり取りしてたら

ドシン!

さっきのお客さんが
「今揺れたごた。もうね、ちょっと揺れたら体が反応して分かるごてなっとるもんね」と。

私、最初、母が座り直して車体が揺れたのかなって思った。ごめん母;;


※後日補足
この時ほんとに地震起きてました。親戚宅に着いたら「今日は久しぶりにちょっと揺れたもんねー」と言ってたし)

親戚宅のやや近くの病院で下車、さぁきっとエントランスにタクシー乗り場があって車並んでるさ…と思って行ったら…


タクシーがいない。あれ……


病院の前の道を見ていても全然通りかからないので、ちょっと焦って館内の公衆電話でタウンページ片手に配車依頼電話をかけるも「15分くらいかかります」との返答に、そんなに待てないのでーとお断りする。
で、病院の窓口の方に頼めば、よく利用してるところの車を呼んでくれるのではないかということで、お願いするも「15分かかるそうです
…え、さっきのとこか?別な会社?
タクシーそんなにいないの!?


完全な誤算でした;振り回してホントすまん、母;;


何とか約束していた到着時刻の10分後くらいに着きました。
そんで色々お話したり、お昼をご馳走になったり。
名残惜しかったけども、あまり遅くまでいると、帰りの交通手段が厳しくなるので、おいとま。

帰りに鶴屋に寄りました。お土産買いに、ぴら~っと。
ちょうどくまモンの居る日時だったので、どんな感じで在室してるのかなーと思って“くまモンスクエア”の前まで行くも、ものすごい人だかりでΣ(-∀-`;)
握手とか断念、人垣の間からちらちらっと揺れる黒い物体を「あぁ元気だねー…」と見て、地下食料品売り場へ移動しました。
鶴屋のデパ地下は、2階分あるんだよね。
国内大手チェーンじゃないのにこの規模はすごいと思うんだ!立ち寄る方、魔窟ドハマり注意ですぞ。
母はからしれんこん等を買ってました。
私は、これ↓



こし餡をパイ生地で包んだお菓子



武者がえし~vvv

餡子苦手だった私が「これは…いけるぞ!」と目からウロコを大量放出し惚れ込んだ逸品なのです。
この工場も被災していて、製造再開したのは夏も終わろうかという頃だったんですよね。
先に再開したのは陣太鼓の方だったと記憶しています。熊本のお土産お菓子と言うとこっちの方がメジャーかと。

買い物後、鶴屋から歩いて交通センターのエリアまで移動。
港までのバスの便がなさすぎることに衝撃を受け、せめて熊本駅まで移動してからタクシーに乗ろうか、ということに。
しかしまぁあれだな…交通センター…更地!
これは地震の影響とかではなく、再開発とかそんな感じで建物やターミナルを解体して整備してるだけなんですがね。
センタープラザなんかも頻繁に利用していた施設だったので、やっぱり寂しいー。
むちゃくちゃ時の流れを感じたですよ( ´△`)

で、港に着いた頃には所要時間30分の方の船便は営業時間過ぎてたので、帰りもフェリー。
島鉄の降車駅まで爆睡して降りる直前に起こされるとか;
ホントは当日中に実家立ち寄り後折り返して自分ちに戻るつもりだったんですが、あまりにも遅い時間になってたので、泊まりました。
仕事の休みを利用してあきさんの世話と留守番役で来ていた兄に連絡して、降車駅まで迎えに来てもらったし。


何だかんだで、さくらさん亡くなって以降、家族の距離が少し近くなった気がします。
そんなとこまで気配りさんか!
ホントによくできた娘だったのです。
自慢です。
ちっさな体から愛が溢れとる子だよ。
大学は、入試合格するのが目標みたいになってて向学意欲が湧かず、まさかの中退をかましてしまったわけですが、まぁこんなに上等の猫を拾えたならば、熊本に行っていた意味はあったというものだ。


あーまだやっぱ手触りとか恋しいなぁ…


父の死に関しては本で色々と材料にしましたが、だからって死という現象そのものへの動揺とかを全て上手に処理できるようになったわけではないっす。
悲しいもんは悲しいぜ…



そういっちゃ熊本。
「漫画とかで『ぎゃふん』って言うけど実際には言わないよね」みたいな話、たまにあるじゃないですか。
しかし。
大学在学中にたまたま乗ったタクシーの運ちゃん、運転しながら何かかんかしゃべってくれてた中で
「もうね、『ぎゃふん』て言うたけんね(笑!)」って言ってました。
言うんだ…
まぁ熊本弁というわけでもないのかなぁとは思ってるんですが。
「熊本人が道案内する時は身振り手振りと共に『ぎゃん行ってぎゃん行ってぎゃんぎゃんぎゃん行くったい!』みたいな説明をする」っていう笑い話なんかもありまして。
そこから類推すると…あるかもしれない?w
あの時の運ちゃん、今もどこかで元気にしてるといいな。
ぎゃふんって言いたくなるような出来事も、ぎゃん行ってぎゃんぎゃんぎゃんっと乗り越えて太っとか明るか道に出て、笑って話せてるといいなー。




時に。
今週の長崎新聞で、活水の田中俊廣先生が、拙著について言及してくださっています。
ありがとうございます!




当社比最大の暴投中
カフェイン耐性が半端ないです。宮城です。
まぁあれです。
箸が転がっても眠っちゃう」なんて言いますしね。
ことわざでも「風が吹けば宮城ま咲が眠る」などというものがあります。
経済格言で有名なものとして「アメリカがくしゃみをすれば宮城ま咲が二度寝する」今更ご紹介するまでもないか…

前回の更新後、本当に本っ当にシャレにならないほど眠気に打ちのめされていました。

orz


子供の頃に、眠気覚まし用の黒いガムを口に含んだまま爆睡していたり(ノドつまるぞ)
センター入試の際など、瓶入りのカフェインドリンクを飲んで挑んだにも関わらず、用紙がよだれでベコベコになるくらい眠りこけたとか(当然点数こてんぱん)
真偽のほどは不明ですが、乳児の頃はミルクを飲ませてる最中に眠ってしまうので、祖母と頬をはたきはたき飲ませていたんだと母がw
もう特異体質ですな、きっと('ー`)
今年も原稿を書きためている時、眠気を覚ましたいを通り越し眠気に苛立ってコーヒーをガブガブ飲んでいたら、結局眠気ちっとも改善しないまま胃をやられて、ネスカ○ェの赤ラベルすら一口飲んだらトイレにゴー状態になってました。
何て甲斐のない…ていうかもったいない…
今はそうなる前に自重して寝てます。従って、しなきゃいけないことが軒並み進んでなーい☆




本題。
献本です。
ご恵投ご恵贈なんて言ってくださる方が何人もあり、どうしようとオロオロしている今日この頃です。
どう見てもご暴投です。
ご迷惑おかけしております。
これでも結構迷って「あぁでも絶対こういう書き方のとか読まなさそう…」みたいな方には送付見合わせたりしています。
「お名前はあちこちでお見かけする方だけど、私みたいなのまで本出したからって送り付けてたらお邪魔やろ」とか。
それでいて、何か気になるなぁという方には思い切って発送してみたり。
「うちに送ってこないなんて失礼!」と思われた方も、「この手の本って要らないんだけど」と思われた方も、申し訳ありません。
要らんのに来ちゃったよー…な場合は、お手数ですがお住まいの地域の図書館にご寄贈いただくか、古本屋にでもお持ちください;
刊行したばかりだから、お弁当代くらいにはなるはず;
ちなみに私は、お弁当はほっ○もっとの肉野菜炒め弁当が好きです。
ご飯は半分くらい冷凍保存に回して、まずは野菜と当日食用分のご飯を交互に何口か食べます。で、おかずの器に余裕が出てきたら、ご飯を投入ー!で、タレをからめてぞろぞろ掻き込む。お行儀良くない感じだけど。
からあげももちろん好きです。
からあげ弁当もいいけど、お酒飲みたい時は、からあげおかずのみ+サラダを購入してつまみにしたりします。
米粒と一緒にはあんまりお酒飲み切らんとたい(;´ω`)
そんな、お弁当と秤にかけられてもおかしくないような送付物にレスポンスくださった方、本当にありがとうございます!
私はツイッターアカウントは持ってないので、ふっと思い出した時に検索してつぶやきを拝見するくらいなんですが、本に言及してくださる方もあり、嬉しくてもぞもぞしています。
お、そうそう。
本の刊行時に出版社へ依頼し、献本の大部分を代理で送付してもらったんですが、後から「あ!あの人リストに入れ損ねてたっぽい!!」と思い出しては追加で自分ちから発送をしています。
初動から遅れての送付なのに本だけころーんじゃあんまりだろうと思ったので、便箋に手書きで一筆したものを同封しています。
ただし、時候の挨拶など多少の変更は加えましたが(11月発送と12月発送じゃさすがに内容が合わなくなるし)
原則どなたにも同じ文面です。
ゆうメールには信書は入れられません。
しかし、添え書きなど「こちらの気持ちを個別の相手に伝えるものではないもの」みたいなのならば入れていいということでしたので。
郵便局窓口の方に文面を見せて「これだったら大丈夫ですか?」と確認をとり、OKが出たものを封入している次第。
気が利いているわけではないのです;
あー大量複製手書き挨拶状ねー」と思ってください。


今週末は久々の大阪です。
本出すまで休学してた文校、秋期復学したので。
飛行機ですよー。春に山陰旅行する際使ったっきりだから…9ヶ月ぶりか。
実はいまだに慣れないです。怖いです。
離陸時には手すりがぶち砕けんばかりに握りしめています。手に汗びっつりウフフ
これでもだいぶんマシかなぁ。
10年くらい前に東京行く時の飛行機で、怯えすぎてトイレ行ってもお小水出なかったよ。これがホントのお憔悴
しかし陸路もぼちぼち堪えるので、大阪など遠方に行く場合は空路利用を選ぶことが増えつつあります。
陸路だと乗り換えアリで5時間くらいかかるかね?
しかも長崎~博多の特急で酔います;白いかもめの革張りのシートが個人的にすごく苦手です(-ω-`)
ほら、私チビなので。椅子の背もたれとヘッドレストの継ぎ目の位置が、体に合ってなくて、首が圧迫されるんですよ。
そんで革のニオイもつらいし。
元気な時はどうもないんだけど、ちょっと酔い始めると、他人が食べてる食べ物のニオイもツラい。加えて、隣の席に来た人が香水とか整髪料とかつけてると、もうダメです…トイレのそばの連結部で壁に背中を押しつけて「く」の字になってます。
ハイパー車両好きだったんだけどなぁ。もう引退したっけか。黒いのも座席が革張りじゃないからまぁまぁ平気。
でも圧倒的に白いかもめでの運行が多い;
もう車内販売もなくなったしねー。コーヒー飲むの、贅沢してるみたいで至福でした。
利便性はだんだん低くなる一方で観光列車次々投入とか、もうどっち行こうとしてるのん?JR九州は…
┐(´~`;)┌




まぁそんな感じで宮城ま咲もどこかに向かって迷走中です。
生暖かく見守っていただけると幸い。











プロフィール的なもの。
当社比大規模なだけなのか、一般的に見ても常軌を逸してるのかは分かりませんが、あちこち献本送り付けさせていただいたので、略歴をまとめておくことにしました。

情報は随時追加、更新していきます。
ちなみに私、ツイッターやってません。
サイトも昔は持ってたけど、数年前にプロバイダが無料サービス終了するタイミングで閉鎖しました;
現在、情報を自分で発信・公開しているのは、このブログだけです^^;

1978年長崎県生まれ
大学進学などのため他県に何年か暮らすが、現在また長崎県在住
熊本大学文学部文学科中退(言語学コース、4年次)

諫早高校在学中に放送部と文学部(いわゆる文芸部がそういう名前だった)をかけもちしたり、大学在学中にネット友達などの間でHPに作品を載せるのが流行っていたので、ちらちらっと詩っぽいものを書いていたが、2001年ごろから色々心身が追いつめられるようなことがあったのをきっかけに、本腰入れて詩を書こうと思うようになる。

2003年 第1詩集『空へ続ク足跡』を昔のペンネームで刊行
2007年 第2詩集『訓薫諫甘』刊行。同詩集で第22回長崎県文芸協会賞を受賞
2009年 長崎新聞新春文芸現代詩部門入選
2009年 第49回長崎県文芸現代詩部門第二席受賞
2010年4月から大阪文学学校通信教育部に在籍、
  2012年度から2017年3月末まで研究科に所属
   (2015年春~1年半休学)
2012年 『脱原発・自然エネルギー218人詩集』(コールサック社)に 「捨てたくないよ」掲載
 (単品で読んだらテーマがそれって気付かないようなテイストです)
2013年1月の東京新聞にて上記アンソロから作品紹介していただくのに伴い、短文を寄せる
2014年 第54回長崎県文芸現代詩部門第三席受賞
2015年6月号の樹林605号“在校生特集号”に入選
2016年 上記入選作品にて第36回大阪文学学校賞詩部門ノミネート(受賞はならず)
2016年 第56回長崎県文芸現代詩部門第二席受賞
2016年11月 第3詩集『よるのはんせいかい』刊行

2017年より日本現代詩人会会員
2017年より日本詩人クラブ会員

2016年(37号)より『西九州文学』会員→2017年夏から同人


まぁこんな感じです。
ちょっとずつ…充実…してきた、かな…?




『よるのはんせいかい』取扱い状況 2017年7月下旬時点
長崎市内
大波止ゆめタウン夢彩都内紀伊國屋書店さん在庫なし
長崎駅前アミュプラザ内メトロ書店さん在庫1?
浜町アーケード好文堂書店さん一旦委託期限終了
(店頭になかったら店員さんに訊いてください)

今後の取扱いについては、もうちっと何か機会があったら考えてみます(2017.06.09)





プロフィール

宮城ま咲

Author:宮城ま咲
年がら年中ショルダーバッグで出歩く流行逆行型。
猫の皮を被った柴犬の皮を被ったおっさんのような生きものです。もっさりしているよ!
色々な意味で過渡期(曲がり角だとか何とか)
再開後の当面の目標は「週イチ更新」ですかねぇ。

たまにネタが根づまりして丸ごとやーめたってなりますのよ。あーね



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。